2024年12月19日 / 最終更新日時 : 2025年3月8日 minimal 旅日記 ぶらっと三重旅~その壱~ 三重県での釣り旅では、深層水の温泉や絶景が楽しめました。釣りでは太刀魚やガシラを狙ったものの不調で、勝浦港が立ち入り禁止に。温泉「夢古道おわせ・夢古道の湯」でリフレッシュし、最後にカンパチの子供が釣れ、充実した体験となりました。
2024年11月10日 / 最終更新日時 : 2025年3月5日 minimal 旅日記 小浜・福井方面(雄島)へ~舞鶴釣行記②の続き~ 10月に入り、小浜港で早朝から釣りを楽しむ。一時はアジングで苦戦したが、無事にカマスを釣り上げ、その後食事と観光も満喫。友人とアウトドアショップを訪れ、温泉でリラックス。旅の最後はシーサイド高浜で車中泊。
2024年10月30日 / 最終更新日時 : 2025年3月8日 minimal 旅日記 舞鶴釣行記②田井漁港での釣りから舞鶴の旅まで!一日を振り返る 9月の旅では田井漁港で釣りを楽しみ、アコウやオハグロベラを釣った。養老の滝の水で入れたコーヒーや美味しい料理も堪能。夕方の小浜港では釣れなかったが、流れ星を見て満足。次回はレンガ館のカレーをリベンジ予定。
2024年10月30日 / 最終更新日時 : 2025年3月8日 minimal 旅日記 舞鶴釣行記①:出雲大神宮と小浜港、そして変化する釣り場 9月の日曜日、著者は舞鶴で釣り仲間と会うため、亀岡の出雲大神宮や道の駅に立ち寄りながらドライブを楽しんだ。神社参拝後、飴や煎餅を購入し、小浜港で釣りをしたが、釣果は少なく残念な思いをした。釣り場閉鎖の話も心配。
2024年5月14日 / 最終更新日時 : 2025年3月8日 minimal キャンプ 【0円で手に入れた土地で夢のプライベートキャンプ場を作る!】 0円でリゾート地を入手し、プライベートキャンプ場を作る計画。困難はあったが、自治会との和解や伐採問題の解決を経て、計画が再始動。今後のキャンプ場作りをブログで報告予定。
2024年4月29日 / 最終更新日時 : 2025年3月8日 minimal 車中泊 備前市の離島「頭島(かしらじま)」釣行③ 備前市頭島からの離島釣行で、大多府島の魅力的な昭和の風景と釣り体験を満喫。片道160円の船旅で、穏やかな島時間を過ごし、美味しいおにぎりや釣りを堪能。地元の人々との交流や温かいもてなしに触れ、都会の喧騒を忘れる癒やしの旅となりました。
2024年4月29日 / 最終更新日時 : 2025年3月8日 minimal 車中泊 備前市の離島「頭島(かしらじま)」釣行② 春の陽光と磯の香りに包まれた頭島での釣り旅行。魚は釣れなかったが、地元名物のカキオコに出会えた。新鮮な牡蠣を使ったカキオコは、牡蠣嫌いの私でも美味しく食べられた。店主の話では、新鮮な牡蠣は3月末までで、それ以降は冷凍ものになるそうだ。店には寛平さんのサインも飾られていた。午後は場所を変えて釣りをしたものの、やはり釣果は得られず。しかし、港内とは違う魚の気配を感じることができた。夜食は赤穂の薬局で買ったラーメンとパンで済ませ、絶品牡蠣と美しい風景を満喫した一日となった。
2024年4月7日 / 最終更新日時 : 2025年3月8日 minimal 車中泊 備前市の離島「頭島(かしらじま)」釣行① 2024年3月、友人と岡山県備前市頭島へ釣行。大阪を朝に出発し、道中の渋滞や買い出しを経て午後2時過ぎに到着。愛車のスバルプレオ+は車中泊にも最適な相棒。島は穏やかな雰囲気で、夕暮れ時には絶景が広がった。しかし、西側の堤防で夜釣りを試みるも、魚の気配は全くなく、アタリもないまま納竿となった。
2024年3月25日 / 最終更新日時 : 2025年3月8日 minimal キャンプ 赤穂で釣りキャン旅 赤穂キャンプ最終日は、寒さの中撤収後、古民家カフェ「momocafe」でランチ。武家屋敷見学後、大石神社へ。名物塩そばを堪能し、赤穂城跡を散策。夕方は釣りに挑戦するも釣果は得られず。帰路はパーキングエリアで焼き鳥ひつまぶし風を堪能。赤穂の歴史、文化、グルメを満喫した充実の旅でした。
2024年3月17日 / 最終更新日時 : 2025年3月8日 minimal キャンプ 赤穂で釣りキャン旅 赤穂での釣りキャン旅は、坂越の歴史的な街並み散策から始まり、大避神社と生島の絶景を堪能。丸山県民サンビーチでのキャンプでは、美しい海と星空の下、釣りとアウトドアを満喫。強風の中でのテント設営は困難を極めたが、コットでの睡眠は快適そのもの。釣果はなかったものの、絶景と美味しいキャンプ飯に癒やされる旅となった。